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| ▲上記以前の主要製品についてはヒストリーをご覧ください。 |
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FS-60CB 発売
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2008年 4月 1日
先般ご案内してあります、FS-60C専用の「レデューサー C0.72X」の発売に合わせて、レデューサー、フラットナー、直接焦点全てのシステムでのピント位置等を再考した結果、FS-60C鏡筒の鏡筒長、絞り、アダプターを設計し直した「FS-60CB」にモデルチェンジします。
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レデューサー C0.72X
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主な特長
焦点距離355mm(f/5.9)のFS-60CBは、フラットナーの使用で焦点距離374mm(f/6.2)、レデューサーの使用で焦点距離 255mm(f/4.2) という望遠レンズに生まれ変われる、コストパフォーマンスの高いミニ望遠鏡です。接続についてはシステムチャートをご覧ください。
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新発売のレデューサー C0.72Xを使うことで、g線〜C線までの波長域ではイメージサークルφ40mmの全面で、ほぼ20ミクロン以内の星像になります。周辺光量はφ25mmで95%以上、φ35mmでも70%以上を確保しています。(FS-60C鏡筒は、ドロチューブの絞りの関係でやや光量が減少します。FS-60C改造キットの発売も予定しています。)
価格(税込)
発売時期
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