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| ▲上記以前の主要製品についてはヒストリーをご覧ください。 |
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FSQ-106ED 発売
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2007年1月30日
最高峰のフォトビジュアル屈折望遠鏡といわれ、今では伝説となっていたFSQ-106がフルモデルチェンジし、あのパフォーマンスがもどってきました。
4群4枚系モディファイドペッツバールタイプは、アドバンスドペッツバールというほどまでに進化して、前群、後群のレンズ系全てで中心像から周辺像までの収差を総合的にコントロールする光学系に生まれ変わりました。
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主な特長
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・さらに進んだ収差補正 |
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・周辺光量比の向上 |
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・高倍率眼視性能の向上 |
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・屈折望遠鏡では比類ないf/3.6に変身 |
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・バックフォーカスの延長 |
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・MEF(減速微動装置)を標準装備 |
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・ベアリングを組み込んだ接眼体 |
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・新形式のドロチューブクランプ |
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*詳細は[製品情報]-[鏡筒]-[FSQ-106ED] からご覧ください |
価格(税込)
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FSQ-106ED鏡筒 |
459,900円
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鏡筒バンド(KBプレート付) |
28,770円
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レデューサーQE 0.73× |
56,700円
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エクステンダーQ 1.6×(50.8) |
39,900円
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発売時期
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